入稿データについて

 データの確認や調整が困難な場合はお手元の画像データなどをそのままお送り頂いても問題ございません。当方で必要な確認や調整を行います。

  • ご注文ページのフォームからご注文ください。
  • ご注文ページからのご依頼が困難な場合はメールお問い合わせフォーム等でお気軽にご連絡ください。
  • 入稿データの形式: JPEG・TIFF・PNG・PSD・PDF・AI(イラストレータ)など、一般的なファイル形式は基本的にいずれも対応可能です。
  • 絵柄の種類: カラー写真、モノクロ写真、スキャニングした写真のデータ、スキャニングした絵画のデータ、カラーイラスト、モノクロイラスト、線画、レイアウトデータ等、用紙にプリンター出力できる種類のデータは基本的に対応可能です。
  • 入稿データのカラープロファイルなど: RGBのデータならsRGB・AdobeRGBその他、CMYKのデータなら「Japan Color 2001 Coated」「Japan Color 2011 Coated」その他、グレースケールのデータなら「Gray Gamma 2.2」「Dot Gain 15%」その他、どのような色空間のデータでも基本的に対応可能です。
    モノクロ2値画像も対応可能です。
  • 入稿データのカラープロファイルの正確な取り扱いが困難な場合: 画像データへのカラープロファイルの埋め込みや色空間の判断などが困難な場合はお手元のデータをそのままお送り頂いても問題ございません。当方でデータを確認し、お客様に色のご確認を頂くなどして作業を進めます。
  • 入稿データの余白・サイズなど: 使用する用紙のサイズに合わせてサイズ調整され、ご希望の余白を付けた画像データをお送り頂いた場合はデータの通りにプリントします。
    サイズ調整やトリミングをしていない状態の画像データをお送り頂いた場合は、当方でサイズ調整とトリミングをし、サイズ・トリミングのご確認用のPDFをお送りしご確認頂いた後、プリントへ進みます。
  • 当方でも余白を付けられます: 当方でお客様のご希望の幅の余白を設けてプリントすることも可能です。ご注文の際に余白のご希望をお申し付くけください(例 上下左右15mm、左右3インチで上46%下54%、など)。
  • 入稿データの画像の解像度: ご自分でサイズ調整される場合は解像度300ppi以上で作成されることをおすすめします。(モノクロ2値画像は1200ppiくらいをおすすめします。)
    ご自分で画像解像度や画像サイズの調整が困難な場合はお手元の画像データ等をそのままお送り頂いて問題ございません。
    当方で解像度・サイズの操作をする際は基本的に350ppiで作業します。(モノクロ2値画像は1200ppiで作業します。)
  • 用紙のサイズ: 出力料金のページに用紙サイズを掲載しています。
  • 料金表にない用紙サイズ: 料金表にないサイズも対応可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。
  • データの確認や調整が困難な場合はお手元のデータをそのままお送り頂いて問題ございません。当方でデータの確認・調整を行い、必要な事項を伺うなどして作業を進めてまいります。
  • お客様のご確認が必要な場合はプリント前にPDF等でご確認頂きます: 当方でトリミング、余白の確保などの操作をする場合など、お客様のご確認が必要な内容がある場合はプリント前にPDF等でご確認いただきます。お客様のご確認なしで機械的にプリントを進めるようなことはありませんのでご安心ください。

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